1.5.2 文字のカウント, 1.5.3 行数のカウント, 1.5.4 単語のカウント, 演習1-8, 演習1-9, 演習1-10, 演習1-11, 演習1-12 K&R プログラミング言語C

1.5.2 文字のカウント while や for ではループ本体に入る前にテストが行なわれる。 最初からテストに失敗した場合は本体は1度も実行されない。 1.5.3 行数のカウント シングルクオートで囲まれた文字の内部 [...]…続きを読む

問題5.36 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その287

問題5.36 コンパイラは右から左へと被演算子を評価していく。(5.5.3 組み合せの翻訳) 以下は (+ x y) をコンパイルした結果。 被演算子 y の探索が先にきている。 (env) (env proc argl [...]…続きを読む

1.1 手始めに, 1.2 変数と算術式, 1.3 For文, 1.4 記号定数, 1.5 文字入出力, 1.5.1 ファイルの複写, 演習1-2, 演習1-3, 演習1-4, 演習1-5, 演習1-6, 演習1-7 K&R プログラミング言語C

1.1 手始めに プログラムには main 関数が必要。 演習1-2 #include <stdio.h> int main(int argc, char *argv[]) { printf("he [...]…続きを読む

neocomplcache の syntax_cache ファイルの書き込み不可エラー

なんか vim で *.c のファイルを作るたびにキーワード補完プラグインの neocomplcache のエラーが表示されるなと思ったら、 ~/.neocon/syntax_cache/ に作られた c= ファイルの所 [...]…続きを読む

問題5.35 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その286

問題5.35 (parse-compiled-code (compile ‘(define (f x) (+ x (g (+ x 2)))) ‘val ‘next)) 以下は、上記手続きをコンパイルしたもの。 (env) [...]…続きを読む

問題5.34 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その285

問題5.34 こちらの反復的手続きの factorial では末尾再帰になっている。 一方こちらは再帰的手続きの factorial のコンパイル済みコード。 (env) (val) (assign val (op ma [...]…続きを読む

問題5.33 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その284

問題5.33 factorial と factorial-alt のコンパイル結果を以下に示す。 factorial (env) (val) (assign val (op make-compiled-procedure [...]…続きを読む

問題5.32 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その283

問題5.32 a. (define eceval (make-machine ;; 省略 ev-application (save continue) (assign unev (op operands) (reg ex [...]…続きを読む

Linux でファイルパーミッションの変更

ファイルパーミッションの変更 読み込み(Read) 4 書き込み(Write) 2 実行(eXecute) 1 $ chmod mode file … Linux でファイルパーミッションの変更 オーナーの変更 $ [...]…続きを読む

問題5.31 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その282

問題5.31 よくわからないので、それぞれの場合のコンパイル結果を載せておく。 コンパイル結果の表示は以下の手続きで見易いように改行させる。 (define (parse-compiled-code lis) (if ( [...]…続きを読む
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