Rails で text_area, text_field のサイズを指定する

Rails で入力フィールドのサイズを指定する方法について。
input フィールドの場合は指定するサイズの値を :size にセットする。
<%= f.text_field :name, :size=>"60" %>

textarea の場合は指定する cols と rows のサイズを "colsxrows" として :size にセットする。
<%= f.text_area :description, :size=>"60×10" %>

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演習6-2 K&R プログラミング言語C

演習6-2
グループの情報をリストにして保持する。
リストの各要素は、グループ名、グループに属する tnode へのポインタの配列、グループに属する tnode の数、次のノードへのポインタで構成される。
始めに tnode によるツリーを作成し、そ…

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Rails 2.3.5 で i18n を使ってメッセージを日本語化する

Rails Internationalization (I18n) API の i18n を gem でインストールする。
$ sudo gem install i18n

i18n を初期化してロケールを読み込むファイルを作成する。
$ vi config/initializers/init_i18n.rb

# 以下のように記述する
I18n.default_locale = ‘ja-JP’
LOCALES_DIRECTORY = "#{RAILS_ROOT}/config/locales/"
LOCALES_AVAILABLE = Dir["#{LOCALES_DIRECTORY}/*.{rb,yml}"].collect do |locale_file|
File.basename(File.basename(locale_file, ".rb"), ".yml")
end.uniq.sort

メッセージ等のリソースファイルを作成する。
$ vi config/locales/ja-JP.rb

リソースファイルの内容はこちらのサ…

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Apache2, passenger, で Rails をサブディレクトリでアクセスできるようにする (Mac OSX Snow Leopard and Ubuntu 9.10)

Head First Rails を読んで Rails アプリを作る際に、サーバに WEBrick ではなく、既に稼動済みの Apache2 を利用し、複数のプロジェクトを Apache2 サーバを使って動作させるため Rails アプリをサブディレクトリでアクセスできるようにするために行なった設定のメモ。
(※passenger の設定…

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Ubuntu 9.10 (Karmic Koala) での passenger のインストールについて

Ubuntu 9.10 (Karmic Koala) で libapache2-mod-passenger を aptitude でインストールすると依存関係で libapache2-mod-php5 が削除されてしまう。
そこで、libapache2-mod-passenger を削除して libapache2-mod-php5 を再インストールし gem で passenger をインストールした。
(※ libapache2-mod-php5 を再インストール後、ブラウザのキャッシュが残っていて、ページを表示しようとすると php フ…

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演習6-1 K&R プログラミング言語C

演習6-1
コメント、文字列リテラル内を無視するために skip_char 関数を定義して処理する。
現在の状態をセットして、コメント、文字列リテラル内では文字の取得をスキップする。
#include <stdio.h>
#include <ctype.h>
#include <string.h>

#define MAXWORD 100
#define BUFSIZE 100
#define NKEYS (sizeof keytab / sizeof keytab[0])

char buf[BUFSIZE]; /* ungetch 用のバッファ */
int bufp = 0; /* buf 中の次の空き位置 */…

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zencodingcss.vim ver 0.2 (Vim Script)

CSS を Zen Coding 風に簡単入力できる Vim プラグイン zencodingcss.vim にラベル付きプレースホルダ機能を追加しました。
一括指定をする値の内容について記述するなどできます。
<c-n> キーを押すとプレースホルダに移動し入力をおこなえます。
設定例
if !exists(’g:zencodingcssUserDict’)
let g:zencodingcssUserDict = {
\ ‘f’ : ‘font: \style:italic?\ \variant:small-caps?\ \weight:bold?\ \size:100%\\/line-height:1em?\ \family:sans-serif\;’,
\ ‘wbs’ : ‘-webkit-box-shadow: \offset-x\px \offset-y\px \blur\px rgb(|, |, |);’…

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演習5-20 K&R プログラミング言語C

演習5-20
関数引数型を扱うために tokentype の値に FUNCARGS を追加する。"(" の後に "*" と ")" 以外の文字が続くと tokentype を FUNCARGS にする。
引数の中身については手抜きする。
const などの修飾子については、main 関数内でループ内で最初に修飾子のチェックを行う。
#include <stdio.h>
#include <string.h>
#include <ctype.h>

#define MAXTOKEN 100
#define BUFSIZE 100…

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CSS を Zen Coding 風に簡単入力できる Vim プラグイン zencodingcss.vim

CSS を Zen Coding 風に簡単入力できる Vim プラグイン zencodingcss.vim を公開しました。
zencodingcss.vim (Vim Scirpt)

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演習5-19 K&R プログラミング言語C

演習5-19
type が * の場合は pre_type に * を保存してから次のループに移る。
pre_type が * かつ type が PARENS か BRACKETS の場合には、それまでの出力文字列 out をカッコでくくる。
#include <stdio.h>
#include <string.h>
#include <ctype.h>

#define MAXTOKEN 100
#define BUFSIZE 100

char buf[BUFSIZE]; /* ungetch 用のバッファ */
int bufp = 0; /* buf 中の次の空き位置 */

int getch(void);
void ungetch(int);

enum { NAME, PARENS, BRACKETS };

int gettoken(void);
int tokentype; [...]…

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