SICP(計算機プログラムの構造と解釈)を読み終えて

最後のC言語での実装の2問が残っているけれども、一旦これで終了とする。 2008年の11月に開始したので約1年と1ヶ月ちょっとかかったことになる。 計算機プログラムの構造と解釈 posted with amazlet a [...]…続きを読む

Processing.js で Drawing

Processing.js で JavaScript を使って Drawing をしてみる。 processing.init.js をロードすることで type が application/processing の &l [...]…続きを読む

問題5.50 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その302

問題5.50 4.1節の超循環評価器を compile-and-go させる。 primitive-procedures に必要な手続きを追加していく。 また、let が定義されていなかったので基本手続きに let を追 [...]…続きを読む

問題5.49 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その301

問題5.49 式を "読み込み(read-eval-print-loop)"、それを"翻訳(compile)"し、結果のコードを"アセンブリ(assemble)&quot [...]…続きを読む

問題5.48 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その300

問題5.48 ;; 環境に compile-and-run を基本手続として追加する。 (define (setup-environment2) (extend-environment (list ‘compile-an [...]…続きを読む

問題5.47 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その299

問題5.47 元の翻訳系では翻訳した手続きが合成手続き(解釈される手続き)を呼び出せない。 $ gosh gosh> (load "./ece4compiler.scm") #t (compil [...]…続きを読む

問題5.46 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その298

Fibonacci でのプッシュ回数、最大スタック深さを翻訳版、解釈版、特殊目的版で比較する。 プッシュ回数の比較 n 翻訳版 解釈版 特殊目的版 翻訳版と解釈版の比率 翻訳版と特殊目的版の比率 3 27 128 8 4 [...]…続きを読む

演習3-1 K&R プログラミング言語C

演習3-1 元の binsearch と改良版 binsearch2 とで実行時間の差を比べる。 #include <stdio.h> #include <time.h> #define MAXS [...]…続きを読む

問題5.45 – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その297

問題5.45 push回数 n 翻訳版 解釈版 翻訳版と解釈版の比率 特殊目的版 翻訳版と特殊目的版の比率 3 19 80 4.211 4 0.211 4 25 112 4.480 6 0.240 5 31 144 4. [...]…続きを読む

5.5.7 翻訳したコードと評価器のインターフェース – SICP(計算機プログラムの構造と解釈)その296

翻訳したコードを受け取った場合の処理を追加し、コードを翻訳して REPL 呼び出す手続きを追加する。 実行には以下のファイル群を利用する。 compiler.scm (5.5節の翻訳系) ece4compiler.scm [...]…続きを読む
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